【Pokemon GO】”歩く”に続いて”眠る"が追加!?Pokemon GOと連携する新しいデバイスも…

まいど!

今回の記事は大人気ゲーム【Pokemon Go】が新しい要素が追加されたことについての記事を書いていこうと思います。

 



Pokemon Goとは

GPS機能を使って現実にある有名な場所や駅などでポケモンが出てきたり、捕まえたポケモンでバトルを行ったりすることができるなど現実とゲームが融合したスマホゲーム

 

今では、一緒に捕まえたポケモンと写真を撮ることもできる。

 

Pokemon Goは一時期爆発的な人気があったが、プレイヤー人口も人気絶頂のころと比べ減ったとはいえ、いまだに人気のあるスマホゲームだ

 

プレイヤーの年齢層は以下のような結果がでている

アンケート合計投票数は、2,823

◆アンケートの結果

  • 1010%
  • 2028%
  • 3023%
  • 40代~39%

【ポケモンGO】トレーナー年齢層調査の結果まとめ!より詳しい調査も実施中!から

結果から、若者だけではなくおじさん世代も楽しめるスマホゲームだと分かる

 

睡眠のエンターテインメント化

ポケモン社の石原恒和代表取締役社長は、「Pokemon GOで『歩くこと』をエンターテインメント化してきた」とした上で、「人生の多くの時間を費やす『睡眠』のエンターテインメント化が次のチャレンジ」と語った。

 

睡眠のエンターテインメント化には、「Pokemon GOとの連携」と「新アプリの開発」の2軸でアプローチ

Pokemon GOとの連携では、新デバイスPokemon GO Plus+」(ポケモンゴープラスプラス)を任天堂が開発。

睡眠時に枕元に同デバイスを置くことで、加速度センサーを内蔵されているため眠っている時間を計測し、Bluetoothでスマートフォンに睡眠データを転送。

朝や昼など起きている間は歩いて楽しみ、夜寝るときでも楽しめることができる。

 

Pokemon GOを開発する米Nianticのジョン・ハンケCEOは、「健康的なライフスタイルに欠かせないのが、歩くことに加えてよく休むこと。ゲーム内で、どのような形で良質の休息とPokemon GOを結びつけるかは現在開発中だ」と話した。

 

「朝起きるのが楽しみになるゲーム」をコンセプトに、2020年のリリースを目指すとしている。

 



さいごに

最後まで読んでいただきありがとうございました。

実は、私もPokemon Goをしてます(‘ω’)

田舎でやっていた為辞めていたのですが、学校が大阪のためPokemon Goが盛んに行われていることに影響され復帰しました(笑)

今では学校の昼休憩に友人と一緒にレイドに行ったりしてポケモンを捕まえたりしています。

Twitterなどでも少しつぶやいていこうかなと思っていたり、思っていなかったり・・・・

記事について何か質問などがあればお問い合わせフォーム”TwitterDMよろしくお願いします。

 

 

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